BLOG
BLOG

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | 2011.03.25 Friday | - | - | pookmark | author : スポンサードリンク |
 

 7月10日〜12日まで台湾へ行ってまいりました。



台北トイフェスティバルという

おもちゃやアパレルの展示会に、

ゆでたまごがお招きいただいたからです。



ちなみにキン肉マンは

台湾では「金肉人」というタイトルで、

25年くらい前からコミックスは出ていたのですが

トイフェスティバル中、二日間もサイン会が用意されていて、

さて、ゆでたまご目当てにお客さんなんかくるのかいなと

不安を抱きながら早朝の飛行機で日本をあとにしたのです。(続く)



オートグラフカード



| - | 2010.07.21 Wednesday 04:29 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark | author : TAKASHI SHIMADA |
| - | 2011.03.25 Friday 04:29 | - | - | pookmark | author : スポンサードリンク |
コメント
また都内近郊で先生のサイン会して頂きたいななんて思ったりします。ただ先生のサインは著名人や漫画家の中でも崇高なものなのであまりたくさん書いて欲しくないというのも本音ではあります。

p.s
ネプチューンマン再生の際の5人のパーフェクト超人の絵がありましたが、ザ・ターボマンの色が黒っぽい感じでしたが実際の色は黒なのでしょうか?
| フィッシングマン | 2010/07/22 2:45 AM |
そういえば、台湾出身の超人っていなかったような・・・
これを機に次のシリーズでは台湾出身超人を出してみては!?(^-^)

「台湾屋台マン」とかどうでしょう?
屋台がボディーで、
さまざまな台湾料理攻撃&料理グッズで攻撃してくるとか・・・
| ジャスティス | 2010/07/24 1:05 PM |
この間はツィッターでご迷惑と不快感を先生やファンの皆様に与えて申し訳ありませんでした
特に刺青をしてる方々と台湾の皆様には申し訳ありませんでした、心の底からお詫び申し上げます
規制云々〜はもしもキン肉マンをドラゴンボール改みたいに再編集する事があったらアメリカの放送コードも考えて輸出をして(ブロッケン師匠の衣装も修正して)二世だけを放送されたアメリカやヨーロッパの子供たちにもキン肉マンを楽しんでもらえたらいいな、と考えたからでしたが私が言葉足らずの上に浅はかでした
ゆでたまご先生ごめんなさい、先生とキン肉マンとロビンマスクは常に私のヒーローです、こんな大人になりたいといつも思ってます
ご迷惑をおかけして本当にごめんなさい
| suparobomasterK | 2010/07/29 7:33 AM |
コメントする









<< メガメグ | トップページ | 急告!! >>

この記事のトラックバックURL
http://pehlwansblog2.jugem.jp/trackback/134
トラックバック
CALENDAR
S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
PROFILE

嶋田隆司
漫画家ゆでたまごのストーリー部門、原作シナリオ担当。1960年10月28日、大阪府大阪市西淀川区生まれ。小学生の頃にゆでたまごの相方である中井義則と出会い、中学時代からコンビで漫画を描き始める。中学2年生のときに描いた『ラーメン屋のトンやん』が近鉄漫画賞を受賞。1978年、高校3年生のときに描いた『キン肉マン』が赤塚賞準入選となり、翌1979年5月から『週刊少年ジャンプ』誌上にて『キン肉マン』の連載をスタート、漫画家デビューをはたす。1983年4月にはテレビアニメ放映がスタート。1984年7月には劇場版アニメも公開され、キャラクター商品の人気等も合わせて爆発的なキン肉マンブームを起こす。1985年、小学館漫画賞を受賞。ほかの代表作に『闘将!! 拉麺男』『ゆうれい小僧がやってきた!』などがある。現在、『週刊プレイボーイ』誌上にて、『キン肉マンII世』を好評連載中。
SELECTED ENTRIES
ARCHIVES
RECENT TRACKBACK
LINKS